まだ写真がありません
まだ署名がありません
写真 — 署名 —

写真 & 署名を結合

JPGまたはPDF
mm
×

仕組み

選択するドキュメントサイズ(例: 35×45 mm)は、完成した合成シートの正確なサイズです。写真のサイズに署名を上乗せしたものではありません。その高さの一部(5 mm以上、全体の30%以内)が署名用に確保され、残りの部分に写真が配置されます。DPIが変わるのは、同じ物理サイズの中のピクセル解像度だけです(35×45 mm の場合、300 DPIでは413×531 px、600 DPIでは827×1063 px)。右側の「写真をアップロード」と「署名をアップロード」ボタンで JPG または PDF を追加できます(PDFは1ページ目が使われます)。どちらの画像もドラッグして位置を調整し、角のハンドルでサイズを変更できます。その領域の内側の部分だけが残ります。枠内に表示されているものが、そのまま JPG または1ページの PDF としてダウンロードされます。

よくある質問

写真の代わりにPDFをアップロードできますか?

はい。写真でも署名でも使えます。PDFの1ページ目が描画され、アップロードした画像とまったく同じように使われます。

署名を追加すると、選んだサイズより出力が大きくなりますか?

いいえ。選んだサイズ(例:35×45 mm)が、最終的なシートの正確なサイズになります。署名の高さはその合計から差し引かれ、上限は全体の30%です。残りの高さに写真が配置されます。

署名の幅を個別に設定できないのはなぜですか?

署名欄は写真と同じ幅になるため、2つを重ねて1枚にきれいにまとめられます。調整できるのは高さだけです。公式の書式でも通常は高さのみが指定されるため、これで十分です。

DPI 設定は何を変えますか?

選んだ実寸サイズに対応するピクセル解像度を設定します。どの設定でも用紙の実寸は変わらず、変わるのはピクセル数だけです。300DPIは一般的な印刷品質です。より鮮明に印刷したい場合は大きいファイルサイズになるように高く、ファイルを小さくしたい場合は低くしてください。